トムズボックスのご神木を紹介します。  ジャーン ! こちらです。
 
 といっても皆様ご存知のソファー脇のこの木。  柏葉ゴム。
 
 
 2代目のこの木は15年ぐらいになるでしょうか。 環境が合っているのか愛情が伝わって
 
 いるのか、とにかく元気です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
    
 
 
 
 
 
   
 
枝を大事に育てて
 
いただいたお客様
 
の子孫達ィ~、元気ィ ?
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 今週は、少し肌寒いぐらいの日にぴったりのディスプレィです。 
 
 左のJKは重ねて二枚に見えますが、実はゴムびきの艶のナイロンにアルパカの
 
 ショートJKをセットしたもの。 おもしろいでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (右)
 
 
 knit     SCERVINO STREET    レーヨン・ウール・ミンク      ¥ 117,600
 
 sk         MATILDA               ウール           ¥ 99,750
 
 pumps        BALLY               エナメル          ¥ 48,300
 
 bag          GARBO               クロコ          ¥ 378,000
 
 
 
 
 (左)
 
 
 jk     MARNI W・EDITION    コットン・ウール・アルパカ      ¥ 140,700
 
 inner   MARNI W・EDITION           ウール           ¥ 59,850 
 
 leggings      ABSOLU        ナイロン・ポリウレタン        ¥ 12,600
 
 pumps        BALLY              エナメル          ¥ 48,300
 
 bag          BALLY           ナイロン・カーフ         ¥ 31,500

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
       
             スカートのウエスト部分、
 
             可愛いデザインでしょう。
 
             シンプルなトップスをあわ
 
             せれば主役になれるスカ
 
             ートです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 レギンスではなくタイツでも、 ・・・・ 私にはその勇気はありませんけど。   フフッ
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 現在お母様がご試着中。 
 
 その間、中1と小3のお嬢様が折り紙を作成中です。
 
 できました~ !  力作です。  タイトルもあります。  「 少年と少女の旅 」 です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 Nちゃん、Hちゃん,素敵な作品ありがとネ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  

 
 
 
 仕事中に不謹慎と思わないでください、それにここは展示会場。
 
 でもちょっといい雰囲気ですよね。  トムズボックスで人気急上昇のイタリアブランド
 
 「 マチルダ 」のコレクション会場です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 お洋服もおしゃれですが展示方法も流石におしゃれです。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 前から訪れてみたかったんです。 旧山手通りの 旧朝倉邸。
 
 こんな都心に緑に包まれた空間があるなんて、感動です。
 
 ちょっと仕事をさぼって、お散歩です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 こちらの板ガラス、うねめの入ったクラシックガラスです。

 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 風が心地よく抜けていきます。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 痛そう、ねずみ返し。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 この庭の手前下には目黒川が。  桜の季節に又来たいと思いながら砂利の小道を
 
 後にしました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 やっと朝晩涼しくなりましたね。  インポートのお洋服もほぼ全ブランド揃ってにぎやかです。
 
 薄物からコートまでたくさ~ん。  
 
 すべてをご紹介したいのですが、まずはニットの優れものから。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 (右)
 
 
 op     SCERVINO STREET     ポリエステル・レーヨン     ¥ 91,350
 
 fur       西伯利亜毛皮              フォックス       ¥ 102,900
 
 pumps       BALLY                 エナメル       ¥ 48,300
 
 bag         GARBO                クロコ        ¥ 304,500
 
 
 
 
 
 (左)
 
 
 cardi     LORENA ANTONIAZZI     ウール・カシミア     ¥ 121,800
 
 inner        MARGON           レーヨン・ウール      ¥ 47,250
 
 necklace      SAMSARA          アゲート・ウッド      ¥ 10,500
 
 pt     SCERVINO STREET    ウール・ポリエステル       ¥ 61,950
 
 pumps       BALLY               エナメル         ¥ 48,300
 
 bag         BALLY               エナメル         ¥ 51,400
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
              きれいな刺繍でしょう。
 
              肩のデザインも素敵。
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
  
 
 
 
 
 カシミアの素敵な肌触り、伝わるとうれしいです。  お色もちょっとスモーキィな
 
 パープルがきれいです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
  

 
 
 
 毎年思うんです。  庭を掃くたび、この やまぼうし の実が本当のさくらんぼ
 
 だったらな~ と。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ゴクッ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 何となくウチの親戚みたいなネーミングですが、こちらの方が先輩です。
 
 代官山ヒルサイドテラスの 「 トムズサンドウィッチ 」 さん。
 
 トムズボックスもおかげさまで29年目をむかえさせていただきましたけれど、サンドウィッチさん
 
 は30年越えの筈です。
  
 
 20年ぶりに伺ってきました。  マスターもお元気で、お嬢様 ? とおふたりで切り盛りされて
 
 いました。
 
 
 
 
 
 
  

 
 
 
 オーソドックスですがハムと野菜のサンドウィッチ。  やっぱり、おいし~い !

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ハムとスイスチーズのセット、パンの焼き加減も丁度よい感じ。
 
 また20年後にお邪魔しま~す。  ( 私、歯をしっかりさせとかねば。 )
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 魅力ありますよね。 横浜元町もそのひとつ。 
 
 今回は隠れ家的なお店をひとつご紹介します。
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 エントランスの雰囲気もいいでしょう。
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 奥には外人墓地の緑が。
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 ビルの5階にもかかわらず
 
 メゾネットで天井高もゆった
 
 り。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 冷たいものを頂いて元気復活、 サァ又お散歩です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 私はグルメではないのですが友人にはちょっとうるさい人が多いです。
 
 その友人達に評判のいいのが 「 デュープラ 」 さん。
 
 シェフはザ・ウィンザーホテル洞爺で腕を振るわれていた方。 TXつくば駅に近く、サーヴィスも
 
 気が利いて和やかな雰囲気です。
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 きっと又訪れたくなります。